上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

キーワード検索 : 

今回は、裏バイトの定番中の定番、治験バイトについて紹介しておこうかと思います。

治験についてはこのブログでも何度か取り上げたんですが、あちこちに情報が点在していてちょっと分かりにくいというご意見も受けましたので、情報を整理する意味でもこの辺でまとめ的な記事として残しておこうと思います。

治験バイトとは?


簡単に言うと発売前の新薬や化粧品、健康食品などをモニターすることです。
製薬会社が何年もかけて研究開発してきて発売直前までになった新薬をテストし、その効果を調べたり認可を受けるためのデータを集めたりするんですね。
この治験にボランティアとして参加することを、「治験バイト」と呼んだりします。

寝ているだけで高額な報酬


治験に参加中は、基本的には検査を受けたり採血を受けたりするだけで何もすることがありません。
ですので、「時間を潰すのが一番大変」だと言う人もいるくらいですね。
読書をしたり勉強をしたりゲームをしたり、施設によってはインターネットのできるパソコンやプレステ、漫画などを備え付けているところもありますので、治験参加者はそういったもので暇つぶしをしているそうです。
参加中の生活については、実際に参加された方の体験談を読んでみるのがイメージしやすいと思います。

ほぼ何もすることがない治験ですが、終了後に貰える報酬は決して安いものではありません。
特に、参加期間が長期になるほど高額になる傾向があります。
ブログに寄せられた体験談の場合ですと、3週間の参加で35万円、5日間の参加で11万円、20日間の参加で54万円などと非常に高額になっていますね。

求人誌には掲載されない裏バイト


この記事では分かりやすいように「治験バイト」という言葉を使っていますが、実は治験はアルバイトではなく有償のボランティアとして扱われます。
あくまでもボランティアということですので、受け取る報酬も"お給料"という形ではなく、参加にあたっての負担を軽減するための協力費として支払われることになります。

バイトではありませんので、当然ながらアルバイトの求人誌だとか求人サイトに募集情報が載ることは絶対にありません。
治験を実施している医療機関に直接申し込むか、もしくは「治験コーディネーター」と言われる専門の仲介業者のような所を通して申し込むことになります。

治験裏バイトの募集元


募集元は色々あるんですが、現在お勧めできる募集元を紹介しておきます。

【治験情報サイト】
 ・生活向上WEB
 ・JCVN
【治験実施施設】
 ・信濃坂クリニック
 ・関野ボランティアサイト
 ・相生会臨床薬理センター
 ・ニューイング
 ・ピーワンクリニック
 ・横浜みのるクリニック

参加にあたっての注意


この記事の情報だけを読むと、「寝てるだけで生活できるなら、それで遊んで暮らせるんじゃ…」と思うかもしれませんが、残念ながらそれは出来ません。
というのも治験の参加には制限がありまして、治験を受けてから次の治験を受けるまでには3~6ヶ月の休薬期間を空けなければならないんですね。これには裏技もあるようですが…。
また、治験によっては人気が集まるものがあり、特に好条件のものは競争倍率が高くなりますので、必ずしも治験に参加できるというわけではないんですね。

期間を空けずに治験に参加できる裏技


休薬期間を設けずに治験に連続して参加する裏技は実際にあります。
あまり大っぴらにはできないんですが、治験に参加している施設では「協会」に加盟して投薬履歴を共有しているところと、そうでない非加盟の施設とに分かれてしまっているんですね。
具体的なやり方は書きませんが、加盟施設と非加盟施設をローテーションし、連続して治験を受けている方はいるようです。
ちなみに、上に記載した募集施設は「生活向上WEB」と「JCVN」を除き、協会へ加盟しております。

2012年11月12日 追記
記事に記載しました協会の加盟機関は入れ替わる可能性があります。最新の情報につきましては臨試協ホームページよりご確認頂ければと思います。
また、こちらの方法は結果を保証するものではありませんし、、休薬期間を空けずに治験に参加することで身体的な負担を大きくする可能性もあります。実践される際は自己責任でお願いします。

体験談


 ・新薬実験のバイトしてきたけどなんか質問ある?
 ・治験の体験談
 ・あ、安全だったんだからねっ!!11万
 ・裏バイトの定番~治験のバイト

キーワード検索 : 高額求人裏情報

さて。

このブログは裏バイトだとか巷の怪しい・珍しい職業なんかについて紹介していくブログなんですが、「裏のアルバイト」と言うと何やら非日常的なものだと感じる方もいらっしゃるかもしれませんね。

"リスクはあるが激高額な裏バイト"なんて聞いても、
『読み物としては面白いけど、私にはちょっと縁遠い世界かな』みたいな。
それは無理からぬことで、いくら困っていてもお金のためにリスクを冒すなんてことはそうそう出来ることではありませんし、よほど切羽詰まらないと裏バイトに手を出そうとするはずもありませんしね。。

ただし、皆さんの普段の日常の中にも、気付かないだけで実は思わぬ裏稼ぎのためのヒントが隠されていることもあるんですね。
今回の記事はそんなお話しです。


さて今回タイトルに掲げたのは、「50円のものが15,000円で売れる方法」。
何か怪しげな宣伝のようにも聞こえるかもしれませんが、至って真面目な方法ですし、50円のものがこれだけの高値に変身するというのもきちんとした根拠があってのことなんですね。

まぁ勿体付けててもしょうがないんですが、15,000円で売れる50円のものとは、こちらですね。


「50円のもの」というか、50円玉そのものですね。
これが15,000円で売れるんです。

ちょっと意味が分からないと思うんですが、この50円玉の年代のところを注目して下さい。
「平成22年」となっていると思います。
実はこの平成22年というのは50円玉硬貨の製造枚数が極端に少ないらしいんですね。

そのためかなりのプレミアが付いており、貨幣収集を趣味としている方の間で高値で取引されているんです。
いわゆる「プレミア硬貨」というやつですね。
程度にもよりますが並品で15,000円、美品ならば18,000円という値段で取引されているそうです。


ちなみにこれ以外でもプレミア硬貨はたくさんあり特に高額なものを抜粋しますと、

・平成22年の1円玉…美品は1,000円、並品は500円
・平成21年の5円玉…美品は2,000円、並品は1,000円
・平成22年の5円玉…美品は15,000円、並品は12,000円
・昭和62年の50円玉…美品は12,000円、並品は10,000円
・平成21年の50円玉…美品は1,500円、並品は800円
・平成13年の100円玉…美品は2,000円、並品は1,500円
 (参考サイト:現行貨幣博物館

特に平成に入ってからの高額な貨幣が目立ちますが、こちらは貨幣セットだとかコレクター用にのみ製造されたようなもので、一般流通用に製造されたものはほとんど無いようです。
そのため実際に手にするのはかなり難しい、というかほぼ不可能に近いようですが、だからこそこれだけの高値で取引されているのであり、もし見つけることができればかなりの高値で買い取ってもらうことができます。

普通なら何も気に留めることもない硬貨。気付かずに普通のお店や銀行なんかで使ってしまえば額面通りの価値しかありませんが、希少価値に気付いてコインショップなどに持ち込めば、その何十倍ものお金に化けることになるんですね。


何気ない日常の中にも、気付かないだけでこんなお宝が潜んでいることもあります。
財布の中に大量の小銭を持っている人や貯金箱に貯金している人は、使ったり両替してしまう前に、ぜひ一度確認してみて下さい。

※注意
記事中の金額は、あくまでも相場の参考価格です。
実際には状態によってかなり買取値段の上下がありますので、汚れがあったり傷が付いていたりすれば、当然値段は下がります。
また買取店や時期によっても値段の上下があるようですので、ご注意下さい。

キーワード検索 : 裏情報お得情報

  • 高給アルバイト!? 治験のアルバイト まとめ

  • 男性のみ募集 アダルトビデオ出演で最大50万円!?

  • ノーリスクでBETして金銭などが手に入るWEBサービス

  • アイドルのマネージャー募集

  • 日給5万円~遺体を掘り起こす裏バイト